テントミータカ、山と猫の記憶

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zoom RSS H19.6.2-3…和賀岳・大甲山、テント泊一泊二日、詳細

<<   作成日時 : 2007/06/08 16:22   >>

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H19.6.2-3…東北の山、10年ぶりの甘露水コース和賀岳に大甲周回コース。「秋田のやまおやぢ様」と初日ミニコラボ。山頂一泊二日。シラネアオイとカタクリ・キクザキイチリンソウ。山の展望も良く、存分に楽しめた花山行。

速報記事はこちら

和賀岳山麓、虫たちの記事はこちら
和賀岳山塊きのこ記事はこちら


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2007(H19).6.2(土)晴れ時々曇り

充分な睡眠で気持ち良く目覚め。
焼肉・やまおやぢサンが朝の散歩で採りたてタラの芽入り味噌汁・うどんおじやの豪華な朝食。
荷物をまとめ、登山口まで車の移動。
先着、地元の登山者三人と挨拶。出発時の三人記念写真を撮ってもらう。
甘露水が流れている。10年前の記憶は跡形もなく、新鮮な気分で出発。

AM6:40標高440m登山口出発。濃い紫の大振りの花、ラショウモンカズラが揺れる。
薄紅紫のオドリコソウが咲き始め。

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AM7:00標高575m「ブナ台」ここから思い出深い「滝倉沢」まで0.9キロ表示。
さすがブナ巨木・原生林、早朝なので涼しく、鳥の鳴声も爽やかで気持ちがいい。
滝倉沢手前の鞍部・沢着。休憩。

AM7:30標高760m「滝倉沢」ここから倉方1.2キロ表示。
苔むした清水と沢水の合流点、顔を洗う。このすぐ上の台地が避難小屋跡。
ブナ新緑の中に、サンカヨウ・ツクバネソウ・ユキザサ・ムラサキヤシオ。



AM7:45標高825m、相方のズボンに、いつの間にか羽化したばかりのエゾハルゼミがしがみついている。

AM8:00標高905m、老成して虫の餌となったヒラタケの大株。
一週間前なら丁度採り頃だったろう。
ビジュアル的にいけていなかった巨大ナメクジは写真に撮らず。
苔むした倒木に立派なエノキダケは、まだ食べられる。今夜のラーメンの具に採取。

AM8:15標高970m坂が緩くなり、涼しい大木のブナ林の登山道路肩にて休憩。
コルリ・キビタキ・カラ類・コマドリ・ウグイス・カッコー、鳥の色々な鳴声が心地よい。

AM8:30標高1000m「倉方」ここから薬師分岐.0.7キロ表示。
登山道脇に薄ピンクのイワカガミも出てきた。

AM8:45標高1075mブナ林を抜け、展望の良い潅木の尾根道。
雲が晴れていくドラマティックな光景が広がる。青空に薬師岳が見えてくる。
登山道は思いがけずも、新鮮なシラネアオイ群生で埋め尽くされている。
朝日に満開のミネザクラ・シラネアオイも輝く。
キスゲの株も大きく伸びている。中には蕾も出ている株もある。

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AM9:15標高1200m「薬師分岐」。明日はここから大甲経由で歩く予定。
青空に雲をなびかせ、和賀岳が見えてくる。白筋の残雪もあり、山中泊の水の心配も無くなる。
薬師岳へ向かう登山道脇の斜面も豊富な残雪。
道中のシラネアオイが素晴らしい。延々と続く花の道に皆、笑顔。
赤味がかったキクザキイチリンソウ・キジムシロ。ヒメイチゲも。
雲海に負けず、白い鳥海山が浮かぶ。
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AM9:34-40標高1218m「薬師岳」山頂にて休憩。先行の地元三人、親子連れと会話。
ここで朝のフルーツ、グレープフルーツを食べる。山頂記念撮影。
山頂三角点手前、木の祠の中の石仏がお薬師様、スミレと一緒に鎮座まします。
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笹原のたおやかな緑の稜線巡りが続く。

AM9:45標高1190m残雪豊富な「薬師平」。オオバキスミレ・ミネザクラ・カタクリ・ショウジョウバカマ。


この辺からの展望は、和賀岳は奥まって遠いが、小鷲倉がなかなかの立派な山容で目を奪われる。
膝痛も回復の相方、ズンズン先行していく。
登山道に早春の花々、キクザキイチリンソウ・カタクリ。
GWの忘れ物を取り戻したかのような早春の登山道の花景色で嬉しい。
やまおやぢさんもご機嫌で花撮影。キスゲの葉も十数センチ。
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AM10:22-35標高1235m「小杉分岐」ここで休憩。付近のミネザクラが満開。
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ここから少し偵察。白岩岳・白岩薬師・錫杖の森の様子を教えてもらう。
振り返ってみれば、来し薬師岳も残雪が豊富で、風格がある。
大甲や甲山の緑のピークが見える。昨日の真昼岳はまだ山頂部が雲の中。

ここから「小鷲倉」への道が一番きつい。笹薮が被る、汗と蒸し暑さの厳しい急坂。
ササダニがつかないか、心配になる。

AM10:56「小鷲倉」ようやく目前・手に届く近さに和賀岳主峰が近づいた。ミネザクラも三部咲き。赤い蕾。
登山道脇、ミツバオウレン群、精一杯花を咲かしている。
もう、このあたりは北アルプス夏山のような高山の植生・地形。真昼岳の雲も晴れ、全容が見える。

やまおやぢ様も数週間前のリベンジ達成と天気・花の良さに満面の笑顔。
昨日の曇りの真昼岳の無念の展望を補って余りある、素晴らしい日となる。

上空の雲が増えても、まだまだ陽射しもある和賀岳山頂部。
盆栽サイズのミニシラネアオイ群も蕾が増えてきた。
ヒメイチゲは元気よく小さな花をポツンポツンと咲かせる。キスゲの葉も十数センチ。

AM11:15標高1355m、和賀北方の急峻な岩肌支稜線、奥に田沢湖・秋田駒ケ岳が出てくる。
山頂直下の登山道は大きな雪渓が残り、豊富な雪解け水が登山道を流れる。
最後の緩やかな山頂への道をがんばる。キスゲは芽吹きの黄緑色。

トンビ・ウグイス・イワヒバリ・ホトトギス。

AM11:37標高1440m「和賀岳山頂着」。
地元三人組、先着休憩中。挨拶・会話。
山頂の展望は、岩手山は雲の中。白っぽい山並みは焼石連峰、奥が栗駒か?懐かしい羽後朝日・大荒沢岳・モッコ・根菅岳・高下岳。
初めて和賀の山頂に立ったときは、根菅岳・大荒沢岳は目にもとまらなかったが、今では、すっかりお馴染みの山達。
田沢湖・秋田駒・乳頭山・岩手山は雲の中・焼石連峰・鳥海山の展望。

三度目にしてはじめて無風の山頂でとても嬉しい。ここで大休止兼昼食。
食欲旺盛な相方はラーメン、やまおやぢ様とミーサンはコーヒーと行動食で間に合う
。コタヌキランのようなスゲの中にテントウムシ。ミヤマキンバイも咲き始め。

AM12:40貸切の山頂にて三人記念写真。
ここまでの日帰りの「やまおやぢ様」とお礼・お別れの挨拶。
元気に下山するやまおやぢ様を見送る。

有り余る時間、夕食には早いので、各自自由行動。

コタヌキランらしきスゲ・咲き始めのミヤマキンバイの花撮影。
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テントに戻り仮眠。夕食。昨日と今朝の焼肉の食事で肉がなくても満足できる山ご飯。

PM6:00夕方の山頂からの風景を撮影。秋田港・日本海が光る。男鹿半島が見える。
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テントに戻り、夜景を楽しみにひとまず就寝。無風で熟睡。

深夜AM2:00明るい月明かり、ねぼすけのホトトギスの声が響く。
目覚め、テントで入り口から夜景撮影。夜景を撮るのも久しぶり。
鳥海山が三角シルエット。いさり火が浮かんでいるようだ。
夜景を撮影するが、いかんせん三脚がないのでイマイチな写真ばかり。

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冷えてきたのでコーヒーを沸かし温まり、再び就寝。


2007(H19).6.3(日)晴れ

日が昇ってからのすっきりとした目覚め。・・・のはずだが、寝言が相当賑々しかったようだ。朝食前の撮影タイム。

岩手県側が雲海。雲海の上にぽっかり浮かぶ、早池峰山・岩手山・姫神山・焼石連峰・栗駒山。
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秋田側は雲もなし、麓も快晴だろう。
田沢湖、秋田駒が裾野に半分雲がなびく。八幡平・乳頭山・森吉山・太平山。
今日の真昼岳は、岩手側が雲、秋田側が裾野・平野すっきり見える。
白い鳥海山は山麓のブナ帯まで豊富な残雪で、遠望でもその雪の多さが伺える。
撮影も一通り済んでテントへ戻り朝食。・撤収。

AM7:22再度山頂写真を撮りあい、標高1420m和賀岳山頂を出発。

薬師岳まで往路を戻る。
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山頂直下の雪渓下沢筋の湧き水は、まだ流れていない。
登山道のチョロチョロ水をとる気もなくなる。昨日よりも熱くなりそうな日だが、持参の飲料水「峰越の水」も2リットル残っているので、これで、下山まで済ませることにする。

今日もシラネアオイが生き生きと咲きほころぶ。枯野の斜面にピンクにショウジョウバカマ。
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AM8:00標高1350m「小鷲倉」。
三部咲きのミネザクラの奥に浮かぶ秋田駒・羽後朝日岳ともお別れ。
まだ裾野までくっきりと姿を見せる鳥海山。
薬師岳の裾野に大甲コースが控えて、テントミータカ隊をお待ちしている。
真昼岳が白い筋をつけて両側裾野まで、はっきり見えてきた。岩手側の雲も消え果てる。
神室連峰は低いのか?遠いのか?遠くの冴えない山並みだろうか?。
月山方面はとうとう分からず。
焼石連峰もなかなか魅惑的な白い稜線で呼んでいる。

AM8:15標高1265m前回のブロック雪塊の鞍部は、残雪の池にカエルがたくさん集まって交尾産卵中。
大甲山の周回コースが控えているので、残念ながら笹薮を降りてカエル軍団を見に行く気力・体力がない。

AM8:30標高1235m「小杉分岐」早くも薬師岳に人影が見える。
キクザキイチリンソウが斜光で立体的な写真が撮れた。ミネザクラも清楚できれい。

AM9:15標高1190m「薬師平」。残雪の淵で、カタクリ・ショウジョウバカマ群落の花撮影。
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薬師平への緩やかな登りでも、光線が良いので、盛りのシラネアオイの撮影に興じる。
長靴の地元のハイカーオジサンと会話。心和む。


AM9:33「薬師岳1218m」スミレの御薬師様に挨拶。休憩無しで通過。先行の相方と合流。

AM9:38「薬師分岐」ここから緑の三角錐大甲まで1.9キロ表示。小休止。
神室連峰を思い出すような、展望のヤセ尾根が始まる。

和賀川源流の沢風が吹きつけ、陽射しのきつい割には爽やかで気持ちのいい下降路。
ツバメオモトが盛り。花つきの良い大きな株で、アチコチに群生。
この道もシラネアオイが満開でビックリ。キジムシロもたくさん群生。

気温の上昇と共に、ブヨが煩くなってくる。念入りに虫除けスプレー。

和賀川源頭部沢筋の豊富な雪渓、崖に見とれる。
白馬・雪倉鉱山道上部のようなダイナミックな沢の様子は、特筆物。
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AM10:00標高1050m潅木は、ムラサキヤシオが彩る。
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緑の山懐の豊かな和賀岳を見上げる、雄大な感じでこれまた豊かな自然を丸ごと抱えた奥深い原始の山に見える。
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ここまで下降してから見上げる薬師岳も雪渓を従えて、相当、格好いい。
さすが信仰の山名にふさわしい。
道なり、ツバメオモトの群生が続く。
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まだまだつづく見事な最盛期シラネアオイ大株の群生。ミネザクラも満開。

大甲山直下の鞍部は雪融けが遅かったようだ。カタクリ・キクザキイチリンソウが群生する。
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AM10:36「大甲山頂上標高1108m」着。
ブヨが増えたので虫除けスプレー、行動食とグレープフルーツ休憩。

ここからの展望は、薬師が聳え立ち、和賀岳もゆったりとした新緑の山懐奥に遠望。
甲山・中の沢岳がぐんと近づいてきた。真昼岳・女神岳もはっきり見える。
格段に幅広く刈払いされた尾根道。
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最低鞍部で、甲コースに入り、初めての交差者3人にビックリ。聞けば、彼らのようにこちらから登る人は少ないそうだ。
甲山の岩肌にも少し雪が残る。緩やかな登り。アスナロの根元にオサバグサの群生。緩い登り返し、アチコチにオサバグサ。
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笹原にミネカエデ・ナナカマドの潅木も多いので、紅葉時にも、またこのルートを歩きたくなる。色の濃いムラサキヤシオ。さようなら和賀岳・薬師岳。
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AM11:35標高1010甲山分岐。すずみ長根口1.2キロ・中の沢岳1.0キロ表示。
甲山1013mと中の沢岳1061mは秋の楽しみに取っておきすずみ長根口へ下降する。
ヤセ尾根の急下降が落ち着き、林に入ると、ブナと広葉樹の林の中、渡る風もあり、まさに名の通り「涼しい」。

AM12:00標高835m休憩、アオムシ観察。

AM12:23標高650m「すずみ長根口」旧林道着。タムシバの花。
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ジグザク杉の植林の中、旧林道巡り。ここも日蔭で涼しい。
橋のない渡渉、次は新品丸太四本の良くしなる橋の通過。
この付近の林道の様子、玉川ダムからの大白森・尾根入り口の林道歩きを思い出す。

だらだら林道歩き。

PM1:00標高465mタニウツギの綺麗な花に出迎えられ、車数台の甘露水登山口・駐車地着。
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渡る乾燥した風が救い、カンカン照りの駐車地。荷物の整理。
荷物をまとめ、甘露水を汲み、帰路につく。

林道をゆっくり下る。「甘露水・休憩所」前の広場は8台ほどの駐車。
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ヒメシャガが咲く真木林道をうねうねと慎重に下る。峰越林道よりは路面が安定している。

途中の観光名所「球状節理の大岸壁」に立ち寄り、見物。林道に迫る滝。
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一台の強引な四駆を除き、交差する地元観光客・車の運転手も、皆ニコニコ笑顔で挨拶。
ここには、麗しき日本人の原点が残っている。

千畑温泉で入浴・G1競馬TV観戦。

道の駅「雄勝」の休憩所で、出店の豚トロ串焼きと軟骨入りビッグ焼き鳥をオカズに、カップラーメン・コーヒー休憩。

PM7:00久しぶり、尾花沢「たかはし」のゲソ天板蕎麦の夕食で満腹。
一般道で七つ宿・国見・白河から矢板まで高速。

AM2:00自宅着。

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
和賀岳レポダンナと二人で
じっくりと読ませていただきました。
ますます行ってみたくなりましたけど、
私の体力・脚力で大丈夫かな〜???
平ヶ岳ほど大変ではありませんか?
2日目の朝、雲海の向こうに見える
岩手山・早池峰・焼石岳・・・
どれも素晴らしい眺望にうっとりしました。
mikko
2007/06/10 16:29
天気にも恵まれていい山行が出来ましたね。東北らしい奥深く静かな山、こういうレポートを見ると、なんとも羨ましいんですよね。
夜景の写真も、雰囲気良く撮れてると思います。
山いろいろ
2007/06/11 11:23
前日より天気の予想の次の日、「あ〜、今朝は快晴の山頂で360度の展望を独占したべな〜w」とボヤいておりました。
感動の数々の写真・記録をじっくりみさせて頂きました。
ミータカさんの山に対する深い愛情を感じますね!
私も日帰りで同コースを超バテながら頑張った効果か
昨日行った焼石沼までの散策で珍しくバテませんでした^^;;

また近隣までお越しの際はお声掛け下さい。
今度は事前研究しておきますね(;^_^Aアセアセ・・・
やまおやぢ
2007/06/11 16:39
あ、やっと和賀〜甲周遊(後半)、をUPしました〜〓■●_バタッ
やまおやぢ
2007/06/11 17:38
皆様、いつもコメント戴き有難うございます。

mikko様
 初回は薬師岳まで・・・と、ハードルを低くしていってみては如何でしょう?。薬師から先は草原めぐりですから、薬師岳までで、雰囲気はつかめます。甲山周回コースも紅葉の頃も、綺麗に色づきそうですし。和賀山塊もいろいろな表情をみせてくれて、飽きない山域です。

山いろいろ様
 幸い、天気にも同行者にも恵まれ、楽しい山歩きができました。キスゲの頃が賑やかになり、今時は虫の方が賑やかで虫除け対策が必要です。三回目にして無風の山頂での休憩、感動も新たです(笑)。カーボン三脚が部屋で寝ています。

 やまおやぢ様
 楽しかったですね〜!!。のんびり鈍行の山旅ですから、花でも虫でも何でもたかってしまうテントミータカカメラです(笑)。焼石散策、いいですね〜聞いただけでワクワクしてくる。一般登山道なので、未知の登山道も結構ワクワクして面白く歩けました、どうかお気にせず。ユキワリコザクラ発見は、一日頑張ったやまおやぢ様だけへのご褒美ですね。後で、そちらへお邪魔します。

テントミータカ
2007/06/11 18:16
遅まきコメです。
この山塊全く道の世界ですが、眺めも花も良く、魅力満載でミーさん
三度も出かける気持ち何と無く、理解できます。
夜景3脚なしでよく撮れましたねぇ〜
東北の山は何かしっとり感を覚えます。
輝ジィ〜ジ
URL
2007/06/21 22:49
訂正願います。×道 ○未知 馬鹿ジィ〜ジ
輝ジィ〜ジ
2007/06/21 22:50
輝ジィ〜ジ様
いつもコメント戴き有難うございます。

和賀の良さが解る輝ジィ〜ジ様!さすが 新潟の岳人です。和賀の山頂に立つと(風があっても無くても)なんというか・・・良いんですよ〜!!。

入力文字変換ミスすぐに気がつかれましたね!私など半日後とか。
※未知の世界の道をぜひ歩いてみて下さい。
テントミータカ
2007/06/22 09:52
H19.6.2-3…和賀岳・大甲山、テント泊一泊二日、詳細 テントミータカ、山と猫の記憶/BIGLOBEウェブリブログ
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