テントミータカ、山と猫の記憶

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zoom RSS 10/6-8…秋田の山で紅葉オフ会、大白森・乳頭山二泊三日詳細

<<   作成日時 : 2007/10/11 17:18   >>

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2007(H19).10/6-8…体育の日紅葉三連休!!。鶴の湯から・小白森・乳頭山、体に優しい二泊三日避難小屋泊。秋田の山おやぢサン とのミニオフ会もあり、キノコ・展望も良かったよ・・・山行記。

速報記事はコチラ

山中のキノコ・植物写真記事はコチラ


ヤマヤさんには重要な紅葉の三連休山行。テントミータカがチョイスしたのは・・・

六年前の滝の上温泉からのグルリンパ山行、昨年の玉川ダムからのT字型山行以来、馴染みとなった大白森・乳頭山界隈。




                    大白森からの岩手山
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10.6(土)快晴

(行程)鶴の湯から紅葉見頃の小白森1144m・大白森1215.6m経由、小さな大白森山荘泊


意外と空いている乳頭温泉郷・鶴の湯駐車場

秋田のやまおやぢサンの車を確認
山中で会えるかどうか、ソレも楽しみ

秋田のやまおやぢサン10/6の記事はコチラ


焼肉・鍋セットを忘れずに、小屋の混雑に備えて非常用テントも(相方が)持って、出発

左肩の痛みは落ち着いたが、でも、体調イマイチなので、ゆるゆると登る事とする

AM8:22標高650m鶴の湯温泉駐車場発
「新奥の細道・先達渓谷出で湯の道」案内板

観光地らしく木のチップが撒かれ歩き易い階段をひとのぼり

かやぶき屋根の「鶴の湯神社」にお参り、神社裏手の登山道入り

AM8:30標高665m「大白森まで4.7キロ」標識


ヌメリイグチ(ジコボウ)収穫


AM9:45標高935m「金取り坂」上部
湧き水の美味しく冷たい水場
ワンカップ清酒のガラスコップ付

AM10:00標高955m
秋田駒・乳頭山の展望が開ける
まだ、大白森・小白森の姿は見えず、目前のブナ山紅葉の気配なし

AM10:15ミネカエデ・ブナの幹に絡まる蔦、色づき始め

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「ゴミは捨てないで持ち帰りましょう。田沢湖町普通共用林野運営協議会」看板

ブナハリタケ(ブナカノカ)

支尾根、ミネカエデ色づく
ツタの赤味・彩りも濃くなる

付近のブナの黄葉はまだまだこれから、幹に絡まるツタが赤く綺麗。

若いホコリタケ(キツネのチャブクロ)ハンペンで食べられる
他のキノコ(サワモダシは今年はダメ)不作(先行者に採れてたらしい)なので、これも採取

AM10:53乳頭鶴の湯分岐、ここから大白森2.2キロ
「山菜以外の植物を取ると罰せられます」看板

艶やかな赤い実をつけたツルシキミ

ヒロハユキザサ(ミドリユキザサ?)、真っ赤なルビー・ウズラ模様の実
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森の中、ブナ巨木多し


緩やかなブナ原生林黄葉が始まっている
黄色い葉で明るい雰囲気のブナ林

AM11:30標高1144m小白森山頂部の潅木帯・木道入り
アオモリトドマツが高原風

快晴の青空にコシアブラの青い実
ミネカエデ黄色朱色、ナナカマド赤、アオモリトドマツ・笹の緑
散らし寿司のカラフルな紅葉、湿原の草紅葉

AM11:50-12:15標高1144m小白森山頂道標
「山菜以外のものをとると森林法により罰せられます!」看板


船着場デッキのような池塘そばへ向かう木道


                 ここから秋田駒ケ岳が見える
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コバノギボウシの実・オタカラコウの実・エゾリンドウ


深いブナ林・チシマザサの林床、一旦林の鞍部へ下る。

泥濘の多い道
大白森山頂部への登り返し

下山の地元の岳人に、大荷物を驚かれる

AM12:45標高1200m大白森山頂部端に出る
畚岳が目立つ八幡平、岩手山の稜線が目に飛び込む



               三ツ石岳周辺稜線の真っ赤な紅葉が目に付く

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秋田駒から乳頭山稜線・・・明日の田代岱山荘(田代平避難小屋)が遠いな〜


PM1:00-1:45標高1215.6m無人の大白森山頂木道で大休止・昼寝
ホシガラスの乾いた鳴声を耳にする。

PM2:00標高1210m山頂部先、池塘の木道で休憩の復路の軽装夫婦連れと交差

PM2:15標高1165m湿原・木道とお別れ小屋へ向かう深いブナ林入り
木道からの取り付き、大きな泥濘をなんとかやり過ごす

懐かしい笹薮がかったブナ林の下降
先行の足跡数人分ある


                         途中のミネカエデの紅葉
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狭い山荘、ゆっくり泊まれるだろうか?

PM2:38標高1020m大白森山荘着

すぐ脇が水場・四角の木の桶が土砂で埋まって用をなさない


                  水場の大整備、木桶・沢を綺麗に直す
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時間が余っているので、小屋の掃除(木の床が狭いので拭き掃除)
次回こそ、トイレブラシと予備タオル・ビニル手袋を持ってこよう。

小屋のノート旧ノートに昨年の自分の書き込みと「ぼんいぢ」さんの書き込みをチェック。
持参の新しいノートに書き込み進呈。

掃除が済み二階にシートを広げ落ち着いたところに4人組の縦走グループが入室。
初めてのこのコースのようで、今日は滝の上温泉から乳頭山経由で来たそうな、明日は大深山山荘泊であさって三ツ石経由、滝の上温泉に戻るそうな。

小さな避難小屋なので、気持ちよく過ごせるようコミュニケーションをとる。現地調達キノコメニュウで満腹。
食後、マッサージ、すぐ就寝。
4人グループもさすがに疲れているのだろう、PM6:30就寝







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2007(H19)10.7(日)晴れ
(行程)大白森山荘から大白森へ登り返し乳頭山(烏帽子岳)へ向かう


秋田のやまおやぢサン10/7-8の記事はコチラ


AM7:304人、八瀬森・大深山への縦走、先行出発



                     小屋脇、綺麗な蔦
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AM7:50標高1020m大白森山荘出発


大白森山頂へ向かう。再び笹の半藪こぎの登山道をひたすら登る

急登と藪、そろそろ飽きた頃、正面が開け、木道と湿原のお出まし


AM8:30標高1180m大白森山頂湿原端に着く

白っぽい空で薄曇、広々とした湿原と木道が続く


                 潅木とシラビソで、三段に区切られた草原
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よくよく見れば、湿原にヒメシャクナゲの葉
貴重な一箇所の池塘で撮影、木道脇、エゾリンドウ残り花
コバノギボウシの実



「♪ラン、ラララ、ランランラン〜、ラン、ラ、ラララ〜ン・・・・」
風の谷のナウシカの挿入歌が頭をよぎりながら・・・

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AM8:45標高1215.6m無人の大白森山頂

鳥海山・太平山・森吉山・八幡平・岩手山・早池峰山・秋田駒ケ岳・和賀岳・白岩山と展望良し

さすがにまだ朝なので、誰もいない。存分に山頂気分を楽しむ。

今夜の泊り場、乳頭山の麓・田代平山荘(田代岱避難小屋)も見える。遠いな〜・・・


名残を惜しみ貸切の山頂湿原に別れを告げる



                      ブナ林の黄葉始まり
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展望の無い森とチシマザサの中、泥濘もあるが、広々とした道のり


続々、日帰りハイカーと交差


AM9:45標高1125m、再び、散らし寿司紅葉の小白森山頂木道着
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AM9:50-10:00標高1144m小白森山頂木道にて休憩、秋田駒の眺め
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暫く休憩後、田代平へ向かう


AM10:30標高1075m乳頭鶴の湯分岐、ここから大白森2.2キロ表示
「山菜以外の植物を取ると罰せられます」看板

ここから地味なキノコ・ブナ道
ガイドブックによっては「コース荒廃・要注意」記録もあります・・・が、迷いようがありません

今までのゴミ一つ無い登山道も、この辺からあちこちに無残にゴミがボンボン捨てられている。
看板も「ゴミを捨てないで、田沢湖町共用林管理組合」

AM10:37標高1101m「P1101」青看板

AM11:15標高1045mオオバタケシマランにしては、青い実で草全体も勇壮な草(ホウチャクソウ、青い実を二個づつぶら下げる)


ヒメアジロガサ?ドクアジロガサ?鑑定の難しいキノコ

脇に終わりかけのクリタケ

ブナハリダケ


AM12:00-PM1:00標高1050m
広いブナ林笹の鞍部、怪しい北側の笹の踏み込む道は、美味しい湧き水への道だった
思いがけずの給水と現地調達きのこで、ラーメンランチの大休止



AM12:52「秋田やまおやぢ」サンと合流

テントミータカ隊の残した大白森山荘の小屋メモを読み、八瀬森山荘泊の秋田のやまおやぢサン 、大白森山荘のんびり宿泊予定を変更、素晴らしいダッシュでテントミータカ隊と合流
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あまりの早い合流に、テントミータカ、我が亀足を実感する・・・

ここからミニオフ会山行と変わる

七名団体に追い越される

各自、一眼デジカメをぶら下げているので、好撮影ポイントでの行動はバラバラ(笑)



PM1:15標高1065m蟹場温泉分岐
「乳頭山へ90分・蟹場温泉へ30分」表示やっと乳頭山への登りにかかる

予想通り、ヘトヘトになりながらも、山荘へと向かう
寡黙なやまおやぢさんと対照的に、テントミータカのお喋りが賑やか過ぎる・・・

泥道・石の多い坂道を登りきり、湿原の縁に到着



PM2:15標高1245m田代平端着

大きな池、草原のチングルマ赤い

池塘の奥、赤いパッチワーク紅葉をまとった乳頭山山頂が聳える

まだ山荘へは丘越えの距離があるものの、お姿を確認し、ほっと一息つく
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木道歩き、上の湿原淵にある山荘にだんだん近づいてくる

明日の悪天を予想だにできないような綺麗な景色、山ノ神様の思し召しか

PM2:30標高1255m木道・湿原、孫六の湯分岐


PM2:40標高1280m田代平避難小屋(田代岱山荘)着

小屋前に湿原と沼が広がり、乳頭山も真正面・絶好の展勝地

小屋の前、立派な御影石の椅子
セッコウのミーサン、偵察に、開け放たれた扉から入る

一階は、休憩用土間とベンチ。二階、七名団体・荷物を広げている
他に単独氏の陣地あり

人間らしく泊まれるスペースを確認した小屋に、ひとまず大荷物を置く



見事な紅葉の乳頭山(烏帽子岳)1477.5mがオイデオイデ〜しているので、空身でピストン
(翌日の予報は雨なので、疲れていたが頑張る)

小屋を後に、乳頭山(烏帽子岳)1478mへ木道・階段、整備の行き届いた登山道を進む


周囲の見事な彩りに歓声をあげ、空身となれば足取りも軽く、グングン標高を上げていく
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ソーラー発電・通行者カウンターのついた山頂直下通過


稜線のパッチワーク紅葉、最盛期、そりゃもう、予想以上に綺麗なもの
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PM3:30標高1477.5m乳頭山(烏帽子岳)山頂
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コースタイム通り、40分の登りで山頂に着く(やや自信回復)

一年ぶりに訪れた岩場の山頂には先客二名様



                   山頂記念撮影・周囲の紅葉の撮影
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夕方ともなれば気温がぐっと下がり、小休止でもすぐ肌寒くなる

名残惜しくも早々に下山、小屋に戻る



                          田沢湖が光る
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小屋の水場は標高差45m下、沢の水場、獣道のようなトンネル急降下、往復で30分程
※時期によっては枯れていてもっと下降または当てにできないときがある

「現地調達キノコ闇鍋」+キノコと肉・長葱炒めで念願の懇親会
※双方、疲れているので、PM7:00前に就寝・熟睡

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夜になると、目が赤く光る蛾、窓に数匹張り付いている






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2007(H19)10.8(月・振り替え休日)雨
(行程)田代岱避難小屋から孫湯温泉経由鶴の湯下山



10/8夜半からの激しい風雨
三連休最終日、今日は短時間の下山なので、のんびり起床

激しい雨は一向に止む気配もない

山から「帰んなさいよ」と言われているので、素直に乳頭温泉に下山とする


休養たっぷり、食材を使いきり、手持ちの水が寂しくなるも、荷は格段に軽くなる

完全防水体制、カメラも仕舞い込む


AM7:53標高1280m田代平避難小屋(田代岱山荘)発

川と化した木道・階段に、唖然とする

どしゃ降りの雨、滑りやすい木道・登山道に注意し、水溜りに注意し慎重に下降
それでも、ときどき滑って悲鳴をあげ、標高を下げていく


登山道が麓のブナ林となれば、風もなく、傘を差して歩ける
傘を差せば気持ちに余裕が出てきて、キノコを探しながらブナ林の山歩き



AM8:55標高845m孫六の湯登山口、車道に出る
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AM9:10-22標高800m大釜温泉バス停にて休憩


AM9:30標高850m蟹場温泉手前「新奥の細道」遊歩道(と言っても山道)入り

AM10:00標高830m駒見峠ここから鶴の湯まで0.8キロ(23分)
傾いた木のベンチ

道中、課題の俳句は作れなかったが・・・
細かい距離表示の看板の矛盾に気がついた時、思わずもらした言葉
「いったいナニが本当なんだろう・・・」
・・・普遍的・哲学的な言葉がでる(こりゃ、今年のテントミータカ名言大賞ノミネート)


ブナ・広葉樹の森、植林道、緩やかな林の中を進む

雨やまず

鶴の湯温泉神社の軒先で雨宿り、装備を直す

無事、AM10:28標高650m鶴の湯温泉駐車場着



行楽客で賑わう駐車場
ご一緒だった秋田のやまおやぢサンとここまででお別れ・挨拶








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鶴の湯の賑わいに恐れをなし、アルパこまくさへ移動、入浴・休憩

清貧登山の為、一般道で山形経由、一部高速道使用、深夜、無事帰宅

帰路の観光記事はコチラ



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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
大白森山から乳頭山付近の紅葉も美しいですね。行きたくなりますが、紅葉の盛りは、花の時期より短いのが残念です。
最終日の雨は、私たちも苦労しました。最終日は、新庄あたりですれ違ったのですかね。私の通過時間は、4時半頃でしたが。
さすらい人
URL
2007/10/12 00:11
大白森からかつてない程の気合で?追っかけ隊よろしく有無を言わさずの合流コラボほんとうにありがとうございました。
きっとミータカ隊特製鍋の極上の味の予感が頑張らせてくれたのだと思います。
乳頭の紅葉時期を当てるのも難しいのですが今回はすごく良いタイミングだったと思います。
ミーさんの素敵な写真を見るたびに思い出がふつふつと沸いてきます。
秋田やまおやぢ
2007/10/12 09:48
皆様、いつもコメント戴き有難うございます。

さすらい人様
 大白森は、吹きぬける風と展望も大きな魅力です、紅葉具合は行ってみての楽しみで、いい雰囲気の山です(運よく頂上木道での大賑わいに遭遇した事もないのですが)。乳頭山付近のパッチワーク紅葉、予想以上に綺麗で、ゆっくり出来ず、やや心残りです。新庄は午後4時頃通過しました。

秋田やまおやぢ様
 なじょして、あっただ、早く歩けるの〜(笑)??。オマケの乳頭山頂の眺め、良かったですね〜。あの界隈の紅葉巡り、縦走路をタドタドと歩いてみたくなります。きのこ鍋、翌日、皆ピンピン元気で安心しました。
テントミータカ
2007/10/12 14:03
日にちと方角若干ニアミスでした。
乳頭山歩いた事が無いので行きたかったのですが…
大白森もかなり良さそげ
来年の課題に致しましょう。素晴しい紅葉の色合いに惹きつけられました。
何時もながら良い写真です。

輝ジィ〜ジ
URL
2007/10/12 16:26
輝ジィ〜ジ様、いつもコメント戴き有難うございます。
 秋田駒でしたか、こちらも見事な紅葉ですね〜。私も来年、紅葉の秋田駒から笊森・乳頭山歩きたいです。(※大賑わいのコースなので平日に行きたいです)。写真、過分なご評価戴き有難うございます。やっぱり、デジイチは優秀です。
テントミータカ
2007/10/16 01:49
初めて、お便りします。テントミータカさんから、1週間遅れて松川から八瀬森山荘,田代平山荘泊で松川まで縦走しました。大白森山荘で昼食の後、いつもは、読まない山荘日記、なにげなく開いたら、お二人の記事があり羨ましく思いました。今日また、写真を見て涎がでました。テントミータカさんのブログを拝見し、裏八幡平が恋しくなりお便りしました。これから時々よらせてもらいます。
海辺の山男
2007/10/24 23:11
海辺の山男様、はじめまして!のお客様、ようこそ、ご訪問有難うございます。
 あの一週間後の裏八幡平でしたか!メジャーになりましたね、あの渋コース(笑)。ブナの黄葉も進んで明るい森巡りだったでしょうね。新ノート、いつまで間に合うかな〜??。
 海辺の・・・とつきますから、海の幸を豊富に頂ける所にお住まいなのでしょう。海も山も楽しまれる様子、羨ましいです。また、遊びに来てくださいね。
テントミータカ
2007/10/25 19:23
たかさん こちらでははじめまして^_^
ぽんいぢさんのサイトでは拝見しておりました
楽しそうで参考になりました^o^
画像も良く捕らえらして、わたしの山の名前の画像照合の参考にしようかな^_^;
後程いろいろこのサイト内で勉強させてもらいます^o^/
引き続きよろしくおねがいしますm(_ _)m
でらり
URL
2008/06/24 06:16
でらり様、はじめまして!。ご訪問・コメント戴き有難うございます。
 お〜っ!地元の方ですね。遠い裏岩手ですが、なにげにある意味とても近い山域だったりして、近年の小屋の充実ぶりに目を見張る思いです。森吉山はさすがに遠いかなと(笑)。
 一人合点・間違い記述もあるかと思いますが、その時にはどうかご遠慮なくご指摘いただけると助かります。今後ともよろしくお願いします。
テントミータカ
2008/06/24 07:27
10/6-8…秋田の山で紅葉オフ会、大白森・乳頭山二泊三日詳細 テントミータカ、山と猫の記憶/BIGLOBEウェブリブログ
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