6/22-23登頂時のみ晴れの妙高山

6/8-9は降雨の避難小屋泊のみの滋養保養山行

6/16は名残のレンゲツツジ花見の半日ハイク

 そろそろ、まともに歩きたいな・・・
 ・・・雨でも、行くだけで気分転嫁になるさと・・・デジイチは自宅待機、メモ代わりにコンデジ装備で

 昨年同行程にて、妙高山を歩いてきました。

 6/23光善寺池からの妙高山山頂
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 6/23山頂(北峰)からの焼山・火打山
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 6/21夜自宅発、群馬渋川・中条市街で大雨、コンビニで様子見。雨脚が弱くなったのを見計らって長野原・菅平・信濃町へ向かい、道の駅にて車中泊。

【行程】

※道中、羽虫多し、虫よけ対策必須

 6/22、妙高高原、いもり池ビジターセンター~三ツ山スキー場~白滝~林道~大谷ヒュッテ(泊)
    ※小屋着後、南地獄へイワカガミ見物・散策

6/23、妙高山頂往復~大谷ヒュッテ~下山
    ※登山道、少々残雪あるも、歩行に支障なし。山頂からの展望良し。


 6/22午前中は曇天、濃霧、午後からの降雨予報。
   午前中に避難小屋着。荷物を置き、南地獄谷へイワカガミ見物・散策。

     午後は降雨、小屋にて、心の人ともに、ゆっくり休養保養の一夜を過ごす。


 6/23雲海の中、ご来光、目前の山頂がくっきり浮かぶ。山頂往復でも、何とか天気が持ちそうなので、軽装で山頂往復。

 下山中、燕温泉からの日帰りハイカー数組と交差。

 山頂部の花、イワカガミ・コメツツジ・イワヒゲ(蕾)

 山頂部、白馬も見える予想外の好展望に満足。

 小屋へ戻り、荷物をまとめ、濃霧の中下山。
 山麓の花、ツマトリソウ・アカモノ・タテヤマリンドウ・ニョイスミレ 

 ※他、コンデジ写真、詳細は → コチラ

 スキー場内の下山は濃霧視界ゼロの霧雨、通いなれていないと迷うところだろう。

 駐車場にて荷物の整理。ふるさと会館にて入浴休憩。

 菅平・長野原・渋川・赤城南面道路経由、夜自宅着。

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